地域医療への想いを大切に、
患者様と心から向き合い、安心できるクリニックを目指して。

ひろつ おなかクリニックは、大木町八丁牟田で昭和33年に祖父 広津茂喜が「廣津醫院」設立、昭和44年に現在の久留米市原古賀町に移転し、今日まで、3代にわたって久留米の地域医療に携わってまいりました。

胃や腸の疾患を主とした診療、特に、そけいヘルニア(脱腸)・下肢静脈瘤、痔の日帰り(短期滞在)手術、消化器疾患(胃、大腸内視鏡(ポリープ切除))に注力しています。

日帰り手術は、仕事に支障をきたす事無く、経済的にも負担の少ない治療方法です。
最新の医療機器を準備し、麻酔方法にも工夫をすることで、体に負担の少ない、痛みの無い手術を行っています。

そけいヘルニア(脱腸)手術に関しては、最新のハイビジョンカメラを使った腹腔鏡手術も行っており、5mmの傷で治療することもできます。

何かあった時、「広津先生に聞いてみよう」と一番に思い出していただける医師であるよう、地元のかかりつけ医として、かぜ、高血圧、糖尿病、高脂血症などの内科疾患や、整形疾患(肩、腰、膝の痛みなど)も診療しています。

安心して、心地よく受診いただけるように、患者様と心から向き合い、ご納得いただけるまで、しっかりご説明する事を心掛けております。

どうぞ、お気軽にご相談下さい。

病院名 ひろつ おなかクリニック(旧 広津外科・消化器外科医院)
診療科目 外科・胃腸科・肛門科・整形外科
診療内容 そけいヘルニア(脱腸)・下肢静脈瘤 痔の日帰り(短期滞在)手術 消化器疾患(胃、大腸内視鏡(ポリープ切除)) 内科疾患(かぜ、高血圧、糖尿病、高脂血症など) 整形疾患(肩、腰、膝の痛みなど)
院長名 広津 順
設立 昭和33年
住所 福岡県久留米市原古賀町27-1
電話番号 0942-39-2228
病床数 16
駐車場 8台完備

施設紹介

エレベーター

ストレッチャー搬入可能な院内エレベーターもあり、介助が必要な方や高齢者の方でもスムーズに手術室、病室、内視鏡室に行くことができます。

スタッフ紹介

当院の優秀なスタッフをご紹介いたします。

スタッフ紹介

患者様たちの”健康”のためのお手伝いを精一杯させていただきます。
”元気”と”笑顔”をモットーに頑張らせていただきます。(スタッフ一同)